結婚式二次会招待状をホームページで TOP > ゲームで盛り上げよう

結婚式二次会(2次会)でもっとも悩むのが、ゲームなどの余興や演出ではないでしょうか。
ビンゴゲームはもう飽きたし、かと言って目新しいゲームも思いつかない。
そんな方に、結婚式二次会のゲームが盛り上がる、B-invitationを活用したアイデアをご紹介します。
ゲーム 〔基本編〕

まずはゲストの方に結婚式二次会の案内をする前に、クイズ問題を5問作成します。1問につき1枚写真も載せられるので、問題にちなんだものか、ヒントとなるものを選びましょう。
当然ながら新郎新婦に関する問題にするのがお薦めですが、ゆっくり考える時間があることを利用して、調べれば誰でも分かる問題を入れるとゲストの方のやる気もアップするようです。
当然ながら新郎新婦に関する問題にするのがお薦めですが、ゆっくり考える時間があることを利用して、調べれば誰でも分かる問題を入れるとゲストの方のやる気もアップするようです。

回答は二次会のお返事と一緒にもらえます。いろんな方に「正解おしえて」と言われるなど、楽しいコミュニケーションが生まれるようですが、結婚式二次会まで正解は内緒にしておいてくださいね。
さて結婚式二次会の当日、場が盛り上がってきたところでいよいよゲームスタートです。司会の人が問題を読み上げて、新郎か新婦が自分で答えを発表するのが良いでしょう。その問題に関するエピソードなどもインタビューすると、幸せムードが一層演出できます。
5問すべての回答を発表して、上位者には景品をプレゼント。主催者側は、誰が当たっているか分かっているので、あらかじめゲストが喜ぶようなゲームの景品を用意できる、というメリットも。
結婚式披露宴の延長として、落ち着いた余興をお望みの1.5次会などにもお薦めのゲームです。
さて結婚式二次会の当日、場が盛り上がってきたところでいよいよゲームスタートです。司会の人が問題を読み上げて、新郎か新婦が自分で答えを発表するのが良いでしょう。その問題に関するエピソードなどもインタビューすると、幸せムードが一層演出できます。
5問すべての回答を発表して、上位者には景品をプレゼント。主催者側は、誰が当たっているか分かっているので、あらかじめゲストが喜ぶようなゲームの景品を用意できる、というメリットも。
結婚式披露宴の延長として、落ち着いた余興をお望みの1.5次会などにもお薦めのゲームです。
ゲーム 〔応用編〕

結婚式二次会にはもっとゲームの要素を取り入れた演出をしたい、という方は、基本編をちょっとアレンジ。
臨場感のある余興は盛り上がりますが、二次会のゲームに全員で参加すると場が混乱してしまいがちなので、事前に出題したクイズの正解者のみがゲームへの参加権を得るというのはいかがでしょう。
たとえば、正解者のみで宝探しゲームや借り物競争など、少し高度なゲームにチャレンジ。他にもアイデア次第で様々な結婚式二次会のゲームに応用できます。
この場合、全問正解者だけだとゲームの参加者が少なくなりすぎてしまうことが予想されるので、
まずは1問目正解者を発表→ゲーム1回目スタート!→優勝者に景品プレゼント、次に2問目の正解者を発表→ゲーム2回目スタート!(以下同様)といった要領で、周りを飽きさせない演出をすると、ゲームがより盛り上がるでしょう。
臨場感のある余興は盛り上がりますが、二次会のゲームに全員で参加すると場が混乱してしまいがちなので、事前に出題したクイズの正解者のみがゲームへの参加権を得るというのはいかがでしょう。
たとえば、正解者のみで宝探しゲームや借り物競争など、少し高度なゲームにチャレンジ。他にもアイデア次第で様々な結婚式二次会のゲームに応用できます。
この場合、全問正解者だけだとゲームの参加者が少なくなりすぎてしまうことが予想されるので、
まずは1問目正解者を発表→ゲーム1回目スタート!→優勝者に景品プレゼント、次に2問目の正解者を発表→ゲーム2回目スタート!(以下同様)といった要領で、周りを飽きさせない演出をすると、ゲームがより盛り上がるでしょう。
ゲーム 〔上級編〕

ここからは上級者向き。
携帯電話の通じる会場であれば、なんとその場で全員が携帯からゲームに参加ということもできちゃいます!
出欠確認の際、クイズページには「クイズは当日会場で。乞うご期待」などと表示しておきます。
結婚式二次会の直前になったら、それまでの出欠リストはファイルに保存するなどして、一旦すべてクリアしましょう。
そして、ゲーム開始。
司会の方の説明後、一斉にエントリーページにアクセスしてもらいます。クイズの問題と選択肢は、二次会直前にアップロードしても良いし、司会者が読み上げるだけでも良いでしょう。
出欠確認と同様に、名前等を入れて送信すると、パソコンに続々と回答が集まります。それを幹事さんが確認し、その場で正解者を発表するという演出。
正解数の合計や、問題ごとの正解者はB-invitationによって瞬時に自動算出されるので、難しい操作は一切不要です。
リアルタイムに全員がゲームに参加でき、余興としての話題性もあって、スムーズに進行できる、といいことづくめ、まさに結婚式二次会のゲーム上級者向きです。
※ゲーム上級編には、携帯での閲覧オプションのお申込みと、インターネットに繋がるパソコンの持込が必要となります。
携帯電話の通じる会場であれば、なんとその場で全員が携帯からゲームに参加ということもできちゃいます!
出欠確認の際、クイズページには「クイズは当日会場で。乞うご期待」などと表示しておきます。
結婚式二次会の直前になったら、それまでの出欠リストはファイルに保存するなどして、一旦すべてクリアしましょう。
そして、ゲーム開始。
司会の方の説明後、一斉にエントリーページにアクセスしてもらいます。クイズの問題と選択肢は、二次会直前にアップロードしても良いし、司会者が読み上げるだけでも良いでしょう。

出欠確認と同様に、名前等を入れて送信すると、パソコンに続々と回答が集まります。それを幹事さんが確認し、その場で正解者を発表するという演出。
正解数の合計や、問題ごとの正解者はB-invitationによって瞬時に自動算出されるので、難しい操作は一切不要です。
リアルタイムに全員がゲームに参加でき、余興としての話題性もあって、スムーズに進行できる、といいことづくめ、まさに結婚式二次会のゲーム上級者向きです。
※ゲーム上級編には、携帯での閲覧オプションのお申込みと、インターネットに繋がるパソコンの持込が必要となります。




